Howzit♪

可愛い4nyan+1nyan に親ばか発揮中~
 《4nyan》
   太郎 ♂1994年生 甲状腺機能亢進症の治療中!
   ハナ ♀1994年生 2008年7月 突然、虹の橋へ駆けて行きました。
   モモ ♀1995年生 腎臓障害発症~ 現在、投薬により改善♪
   あんず♀2005年生 元気一杯箱入り娘(笑)
 《1nyan》
   陽なた♂ 2005年生 あんずとは兄妹 現在は離れて暮らす。

2005年06月

得だね~♪

日々、成長を遂げているチビ猫兄弟。

いっちょまえに猫らしい仕草も見せ楽しませてくれています♪


ただね・・・。

元気に部屋中を走り回り、そこら辺のモノを全部オモチャにするのは許すわ。

でも、自分達のトイレで遊ぶのだけは勘弁していただけますぅ?

砂を掻き回し出たり入ったり・・

更に、そこで相撲取りが始まり・・ですかい?

おお・・・最後にチッコね。 (--;)


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そんな、あなた達を私は「可愛いねぇ~」と抱きしめスリスリしてるんだぁ。(;-_-;)

知ってても、せずには居られない。

くぅぅ・・・ “可愛い”って怖い。


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ひなた 「あんず、そんな事してるのか?」
あんず 「アタチがチッコしようとしたら、ひなたが入ってくるからよ」
ひなた 「だって、あんずの砂掻きが面白そうだからさ」
あんず 「やめてよ、アタチも一緒に怒られちゃうでしょ!」
ひなた 「大丈夫さ!何てったって俺達“可愛い”からさ♪」

飼 主 「 ・ ・ ・ 」

ゆっくりしないわね~

ハナ「貴女は何処の仔? 私の産んだモモ・・・じゃぁないわね。
   あの仔は確か10歳になったって言ってたしね。」



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やはり、チビ猫が来てから落ち着きの無い“ハナさん”
ウチでは只一人(猫)子育てした経験がある“ハナさん”だけど
それも、もぅ10年前・・・
しかも当時も熱心な子育てをしていた訳では無かったので、
ここに来て仔猫の存在は違和感を感じるのでしょう。
“ハナさん”・・・ あなたが頼りだったのに、ダメですか。汗



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ハナ「ホント、大好きなカリカリもゆっくり食べてられないわっ!」

飼主「・・・」 返す言葉もございません。



ねぇ、知ってる?

モモ 「私さ、最近、機嫌が悪いの判ってるぅ?
    なんかさ、チビ達にチヤホヤしちゃってるんじゃないの?」



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チビ達が来てから、少々・・・ 
いや… ものすごぉ~くご機嫌斜めな“モモさん”

10日を過ぎた今も不機嫌さは、初日からそぅ変わりが無い。
いつもの唸り声にも拍車がかかってるし・・・。汗

何とか、大好きな散歩を一緒にしている時は、機嫌も良いみたいなんだけどね。
一歩、家の中に入ると、スグ部屋に篭っちゃって・・・。

普段から見慣れている成猫は、よその猫でも大丈夫だけど、初めて見る仔猫は違うモノに見えちゃうんだね。

大きくなったら大丈夫なのかなぁ?

「ねぇ、モモさんはてな


チビ太から“ひなた”に☆

チビ太 改め ひなた「ボク、チビ太~ あっ!違った“ひなた”だった!」
あんず「あれぇ~ 名前、新しくなったの?」
ひなた「そっ!新しいママが付けてくれたの♪ 
     チビ太に音感が似てるから新しい名前でも間違わないしょ、ってさ。」

あんず「日向ぼっこの“ひなた”ね。 アンタにピッタリよ! 良かったね。」

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ようやく、チビ太に新しい名前が付きました。
来た時から“チビ太”って私が読んでいたので、妹が新しい名前も違和感のない様にと考えた様です。(^^;)
日向ぼっこの“ひなた”・・・
名前の通り、あったかい陽射し(愛情)に包まれて元気に育ってくれる事でしょう~

明後日、初めてのご対面に来るとのことです。
“ひなた”&“あんず”兄弟の可愛さにスグにでも連れ帰りたいところだと思うけど 
連れ帰るのは、1.2週間後になるでしょう~。

そしたら、“ひなた”も“あんず”も暫く淋しくなるね。

そろそろ、かな?

チビ太「ボク、チビ太!」
あんず「ワタチは、あんず♪」
チビ太「まだかなぁ~名前…」
あんず「きっと、近々だよ。したら…多分お別れかな?」

すっかり、生活にも慣れて行動範囲も広くなってきたチビ猫達。
一人(匹)遊びも出来て、一人(匹)寝も出来るようになった・・・
でも、やっぱり二人(匹)一緒に駆け回る楽しさは絶大なものなんだよね。
それも、そろそろ出来なくなるのかな・・・。
チビ太は、妹のところへ引き取られる事になっている・・・。
小さいうちに、早く環境に慣れさせてあげた方がいいのかもしれないな。

チビ太は再び、今度は一人(匹)で環境変化と言う試練を乗り越えなければならないけど・・・
今の元気さが有れば十分に大丈夫だろう。
(・・・って、私が涙ぐんでどうする。(T^T))



先輩猫達も、僅かずつではあるけれど、チビ猫達の存在に馴れて来ているよう。
そばを通り過ぎても威嚇はしなくなっているし、確認できる距離にいる。

スキンシップも疎かにならない様に心がけ、
ストレスを溜めないようにと、何時もなら我慢させている外出も少し早めにさせる。

自分なりに何とかやってるつもりだけど… 
本当にコレで良いのかと考えてしまう事も有る。

しかし、何かをやらない事には進めないもんね。

猫達も頑張っているのだからさ!

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